2006年08月19日

ニュースキンへの苦情2-常套手段

ニュースキンの苦情モノの常套手段


・学生が学生を勧誘
学生ディストリビューターは大学という閉鎖された社会では非常に勧誘効率が高い。
実際、ひとたび大学内で学生ディストリビューターが誕生すると、瞬く間に広まる。

・低級ディストリビューターは勧誘の際に多くは語らない
学生ディストリビューターが他の学生をNSEに勧誘する場合、会社名、具体的な話は一切口にしない。とりあえずセミナールームにつれていき、そこでマインドコントロールセミナーが始まるのだ。

・紙に目標を書かせる
部屋に大きな紙でNSEの組織図を描かせ、そこに
「○○年にはブルーダイアモンドになる」
などと書かせて、向上意欲を高める。毎日見ることにより、一種の宗教のように取り付かれる